VS CodeでAngular CLIを使うのに便利なプラグイン

VS CodeでAngular CLIを使うには以下のプラグインが便利です。

angular-cli

右クリックのコンテキストメニューにAngular CLIの機能が追加されます。

コンポーネントを追加する時は、ファイルを生成したいディレクトリを右クリックしてGenerate Componentを選択します。

するとコンポーネント名の入力欄が出るので、名前を入力してEnterを押せばOK。

VS Codeからターミナルに移動するのが面倒な時に便利です。

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