Docker for WindowsとLaradocでpostgresのコンテナが起動できない場合の対処

LaradocをDocker for Windowsを使って動かしている場合、postgresのコンテナが起動できない事があります。

コンソール上では[c 続きを読む →

Windows10でESET+Laradocのセットアップ時にエラー「Drive sharing seems blocked by a firewall」が出た場合の対処。

Windows10でLaradocをセットアップする時、ファイアウォールの設定によってShared Directoryがうまくいかない場合があります。 自分の場合はセキュリティソフトのESETによってブロックされ、 do 続きを読む →

Windows10でLaradocのセットアップ時にエラー「指定されたファイルが見つかりません。」「pywintypes.error: (2, 'WaitNamedPipe', '\x8ew\x92\xe8\x82\xb3\x82\xea\x82\xbd\x83t\x83@\x83C\x83\x8b\x82\xaa\x8c\xa9\x82\xc2\x82\xa9\x82\xe8\x82\xdc\x82\xb9\x82\xf1\x81B') Failed to execute script docker-compose」が出た場合の対処

こんばんは。村上@フリーランスエンジニアです。 午前4時に目が覚めてしまったのでLaradocを試してみようと思い、 サイトのマニュアルに沿ってコマンドを叩いていたらソッコーでエラーが出たので原因と対策をメモしておきます 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」7章「数えて、計算して、判断する」のまとめ。最も基本的な見積り手法は「数える」です。

「ソフトウェア見積り」の7章「数えて、計算して、判断する」の内容をまとめます。 ポイントは「数える」が最も正確で、「判断する」が最悪に不正確な見積りだという事ですね。 前の「6章 見積り技法入門」のまとめはこちら。 2部 続きを読む →

Amazon API Gatewayのリクエスト数制限機能の「レート」「バースト」「クォータ」を簡単に説明します。

AWSのAPI Gatewayには、リクエスト数を制限する「使用料プラン」という機能が備わっています。 API Gatewayの公式ページはこちら 使用料プランの設定項目は「レート」「バースト」「クォータ」の大きく3種類 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」6章「見積り技法入門」のまとめ。

「ソフトウェア見積り」の6章「見積り技法入門」の内容をまとめます。 この後の章で紹介される見積り技法を選択するための検討事項を紹介しています。 前の「5章 見積りに影響するもの」のまとめはこちら。 次の「7章 数えて、計 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」5章「見積りに影響するもの」のまとめ。20以上の要因から一部を紹介します。

「ソフトウェア見積り」の5章「見積りに影響するもの」の内容をまとめます。 本の中で20以上の要因が紹介されていますが、このブログでは私が特に重要だと思った部分だけ書きます。 気になった方は本を手に取ってみてください。 前 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」4章「見積り誤差はなぜ起きる?」のまとめ。誤差の要因多すぎ。

「ソフトウェア見積り」の4章「見積り誤差はなぜ起きる?」の内容をまとめます。 結論は…「誤差の原因が沢山ありすぎて一言では書けない」です。 この本や関連書籍を読んで、とにかく勉強して知識を身につけましょう。 前の「3章 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」3章「正確な見積りの価値」のまとめ。見積りは大きめにするのが正解。

「ソフトウェア見積り」の3章「正確な見積りの価値」の内容をまとめます。 結論は「見積りは大きめにするのが正解」で、その理由などが説明されています。 前の「2章 見積り能力のチェック」のまとめはこちら。 次の「4章 見積り 続きを読む →

「ソフトウェア見積り」2章「見積り能力のチェック」のまとめ。90%正確な見積りは不可能。

「ソフトウェア見積り」の2章「見積り能力のチェック」の内容をまとめます。 結論としては、「人は正確な見積りはできない」という事です。まずはこれを受け入れましょう。 前の「1章 見積りとは」のまとめはこちら。 次の「3章 続きを読む →